インターネットにて見つけました、あるブログでは社交ダンス競技会についてのことが書かれてありましたのでここでご紹介してみたいと思いますね。はじめて出場をした社交ダンス競技会についてのブログを書いていきますね。この時では社交ダンスの競技会といいましても新人戦での出場者は少なくてとてもコンペにはならなかったので、そこの場所にいた皆さんの前にて踊るといっただけのものでありました。ですから、勝ち負けといった実感というのは、この日のダンス競技会ではあまりなかったことと思います。
その後につきましても、各サークルより主催している競技会へ出場するチャンスというのがありましたけれども、毎年数種目でのダンスへ出場をしていたのです。初年度についてはそんな感じだであったのですけれども、2年目くらいからは「ライジングスター戦」といった、初心者が出場をする区分としての競技会へ出ることになしたのです。年々においてその社交ダンス競技会のレベルというのも上がってきていることから、ちょっとやそっとくらい練習をしただけであれば、いい成績なんかが取れるわけがないのです。
ですから、実際試合へと出てみてらら、ものすごく練習をしなくてはとても勝ち上がることなんていうことは、夢のまた夢なのではないかなという風に思っていたのです。それはただ思っていただけであったのですけれども、数年ほど経った頃に、ふとダンス教室にて習ってみようかな?などと思って個人レッスンへと通う事にしたのです。ダンスを始めた頃というのは、サークルにて楽しく趣味程度くらいに踊っているだけでも充分であると思っていたのですけれどもね。
教室にてきちんと習い始めますと、今までやっていたようなステップは全然違うもののようにと思えてきていてなんだか不思議な感じもしましたけれども、足型については合っていたとしても、体全体でといった視点からみてみますと、全く違うものなのではないかという風に思えてきたのです。そんな感じでダンス競技会へと徐々にはまっていったのでありますね。社交ダンス競技会のブログを書いている人は結構居ますから、読んでみるとおもしろいですよ。